成功手帳のひみつ
November 30, 2007
ヴィジョンクエスト手帳の使い方
明日は、ボクの考案した成功手帳「ヴィジョンクエスト手帳」の無料説明会がある。
説明自体は、ジョイズウェイのスタッフたちがしてくれる。
彼らも毎年、手帳を使いそれぞれの夢や目標を達成しているので、実体験として説得力があるので、これから使おうと思っている人にはとても参考にしてもらえるのではないかと期待している。
スケジュール管理だけで考えたら、ただおしゃれなだけで金額高いなぁと思われるかもしれない。
でも、ボクらは、この手帳がスケジュール管理のためのものだと思って作ってはいない。
あくまで、夢を探し、その夢を叶えるためのものとして考えている。もちろんスケジュール管理だってバッチリ出来るようになっている。でもそれも夢を叶えるというヴィジョンに合わせて作られている。夢実現には、日々の自己管理は必定になるからだ。
そんなわけで、明日の説明会の事前説明と、遠方でいらっしゃれない方のために、ボクの言葉でつたえさせてもらうと、一冊の手帳を一年間使うことで、自分の本当の夢がみつかり、その夢を叶えるための心質改善が自然とできるように・・・と考えたら、決して高すぎる手帳ではないと思うのだが。
明日はおかげさまでほぼ満員と聞く。でも無料説明会って、当日キャンセルする人が必ず何人かいるので、興味がある方や、すでに購入されて来年から使う方は、ぜひ参加して充分活用できるようになってほしい。
もちろん説明書は手帳についているのだが、ちょっと独特な使い方をするので、実際に使っている人たちの話しが聞けると、すごく分かりやすいと思う。
説明自体は、ジョイズウェイのスタッフたちがしてくれる。
彼らも毎年、手帳を使いそれぞれの夢や目標を達成しているので、実体験として説得力があるので、これから使おうと思っている人にはとても参考にしてもらえるのではないかと期待している。
スケジュール管理だけで考えたら、ただおしゃれなだけで金額高いなぁと思われるかもしれない。
でも、ボクらは、この手帳がスケジュール管理のためのものだと思って作ってはいない。
あくまで、夢を探し、その夢を叶えるためのものとして考えている。もちろんスケジュール管理だってバッチリ出来るようになっている。でもそれも夢を叶えるというヴィジョンに合わせて作られている。夢実現には、日々の自己管理は必定になるからだ。
そんなわけで、明日の説明会の事前説明と、遠方でいらっしゃれない方のために、ボクの言葉でつたえさせてもらうと、一冊の手帳を一年間使うことで、自分の本当の夢がみつかり、その夢を叶えるための心質改善が自然とできるように・・・と考えたら、決して高すぎる手帳ではないと思うのだが。
明日はおかげさまでほぼ満員と聞く。でも無料説明会って、当日キャンセルする人が必ず何人かいるので、興味がある方や、すでに購入されて来年から使う方は、ぜひ参加して充分活用できるようになってほしい。
もちろん説明書は手帳についているのだが、ちょっと独特な使い方をするので、実際に使っている人たちの話しが聞けると、すごく分かりやすいと思う。
November 25, 2007
12月1日に手帳活用術の講座が、
ジョイズウェイにて無料で開催される。
ボクは参加できるかどうかまだ調整が取れていないのだけど,ジョイズウェイの李さんたちからの活用法紹介は、きっと大いに参考になるはずだ。
すでに使っているが、いまひとつ活用しきれないと思っている人,来年から使うぞと意気込んでいる人,どうしようか迷っている人は、ぜひ説明だけでも聞くと得をすると思う。たぶん、かなりのノウハウをその場で習得できるはずだよ。
ボクらは一年を通じて、ヴィジョンクエスト手帳の話しをしない日は無い。
それくらい、いつも手帳を中心にイメージングを実践し、またそのノウハウをみなさんにどう提供できるだろうかと話し合っている。
どんなに小さくても心によぎる自分のエゴに気づき,書き留めていく。
これがヴィジョンクエスト手帳の一番の特徴。
なぜなら、夢を叶えるということは,それぞれの心の中にあるエゴを満たしてあげることに他ならないからだ。
今年も,革職人の方々にたくさんの無理を聞いていただいて、手帳をひとつひとつ手作りで制作している。
ひとつでも多くの手帳が、一人でも多くの方に使っていただき、そして、ひとつでも多くの夢が叶えばと願っている。
2007年も、あと一月ちょっとを残すのみとなった。毎年年末になると、ボクは手帳を広げ、今年はいくつの夢が叶ったかを確認している。
ボクにとっての至福の時間が、もう少しでやってくる。
ボクは参加できるかどうかまだ調整が取れていないのだけど,ジョイズウェイの李さんたちからの活用法紹介は、きっと大いに参考になるはずだ。
すでに使っているが、いまひとつ活用しきれないと思っている人,来年から使うぞと意気込んでいる人,どうしようか迷っている人は、ぜひ説明だけでも聞くと得をすると思う。たぶん、かなりのノウハウをその場で習得できるはずだよ。
ボクらは一年を通じて、ヴィジョンクエスト手帳の話しをしない日は無い。
それくらい、いつも手帳を中心にイメージングを実践し、またそのノウハウをみなさんにどう提供できるだろうかと話し合っている。
どんなに小さくても心によぎる自分のエゴに気づき,書き留めていく。
これがヴィジョンクエスト手帳の一番の特徴。
なぜなら、夢を叶えるということは,それぞれの心の中にあるエゴを満たしてあげることに他ならないからだ。
今年も,革職人の方々にたくさんの無理を聞いていただいて、手帳をひとつひとつ手作りで制作している。
ひとつでも多くの手帳が、一人でも多くの方に使っていただき、そして、ひとつでも多くの夢が叶えばと願っている。
2007年も、あと一月ちょっとを残すのみとなった。毎年年末になると、ボクは手帳を広げ、今年はいくつの夢が叶ったかを確認している。
ボクにとっての至福の時間が、もう少しでやってくる。
November 17, 2007
2008年版のヴィジョンクエスト手帳(VQ手帳)
印刷の最終チェックがあった。
手帳の印刷って、実はとても大変なのだ。
例えば,デイリーなら365日分の日付の違うデータをチェックしなければならない。一桁の日にちと二桁の日にちでは、大きさが微妙に違っていたり、位置を少し変えたりしてデザインしなければならない。印刷所から上がって来た色校を見て、それらを確認したり、裏表の印刷の透け具合なども確認し、最終OKを出さなければならない。
紙も分厚くならないように,それでいて裏が透けないように、そして、書き込んでいくのに十分な紙の厚さも無ければならない。それがようやく終った。
2008年度限定色のオレンジを予約されている方が多いと報告を受けた。うれしいね。
ボクは、いま迷っている。オレンジがすごくいいのだが、実は今年、白に合わせて携帯も白にしたので、来年も白で行こうかな、なんて思っているのだ。う〜ん、でもやっぱりオレンジもいいんだよね。
「VQ手帳は、ちょっと大きすぎて・・・」と心配される方がいるが,大きいのには意味がある。
ボクはこの手帳に、絶対的な存在感を持たせたいのだ。自分がデザインしたからじゃないよ。
使っている人に、どんなときでも自覚してほしいんだ。夢を探しのために自分の心を知ろうとしていることを。そして、夢を叶えるために、この手帳を使っているということを。
手軽に,コンパクトに・・・、というバージョンも今後考えていこうとは思っているのだけど、大切なことは,この手帳を使っていることで,持っていることで,自分のセルフイメージを変えてもらいたいのだ。
存在感のある大きさや,目を引く鮮やかな色を用意しているのは、そんな意図のため。
それくらいの遊びを楽しんでもらいたい。
そして、他とはちょっと違う特別な手帳を使っていることで、セルフイメージを高めて欲しいと思う。
人前で,VQ手帳出すと,「ん?」と周りは反応するよ。
どんな仕事している人だろう?とか、こだわりのある人かな?とか。
夢を叶えるためのアイディアがどんとん湧いてきて、それをどんどん書き込んでいく手帳なので,これくらい大きくなくちゃね。
重たいって?
それくらいいいじゃない。
だって、夢が叶っていくんだから。
ボクはそう思うよ。
手帳の印刷って、実はとても大変なのだ。
例えば,デイリーなら365日分の日付の違うデータをチェックしなければならない。一桁の日にちと二桁の日にちでは、大きさが微妙に違っていたり、位置を少し変えたりしてデザインしなければならない。印刷所から上がって来た色校を見て、それらを確認したり、裏表の印刷の透け具合なども確認し、最終OKを出さなければならない。
紙も分厚くならないように,それでいて裏が透けないように、そして、書き込んでいくのに十分な紙の厚さも無ければならない。それがようやく終った。
2008年度限定色のオレンジを予約されている方が多いと報告を受けた。うれしいね。
ボクは、いま迷っている。オレンジがすごくいいのだが、実は今年、白に合わせて携帯も白にしたので、来年も白で行こうかな、なんて思っているのだ。う〜ん、でもやっぱりオレンジもいいんだよね。
「VQ手帳は、ちょっと大きすぎて・・・」と心配される方がいるが,大きいのには意味がある。
ボクはこの手帳に、絶対的な存在感を持たせたいのだ。自分がデザインしたからじゃないよ。
使っている人に、どんなときでも自覚してほしいんだ。夢を探しのために自分の心を知ろうとしていることを。そして、夢を叶えるために、この手帳を使っているということを。
手軽に,コンパクトに・・・、というバージョンも今後考えていこうとは思っているのだけど、大切なことは,この手帳を使っていることで,持っていることで,自分のセルフイメージを変えてもらいたいのだ。
存在感のある大きさや,目を引く鮮やかな色を用意しているのは、そんな意図のため。
それくらいの遊びを楽しんでもらいたい。
そして、他とはちょっと違う特別な手帳を使っていることで、セルフイメージを高めて欲しいと思う。
人前で,VQ手帳出すと,「ん?」と周りは反応するよ。
どんな仕事している人だろう?とか、こだわりのある人かな?とか。
夢を叶えるためのアイディアがどんとん湧いてきて、それをどんどん書き込んでいく手帳なので,これくらい大きくなくちゃね。
重たいって?
それくらいいいじゃない。
だって、夢が叶っていくんだから。
ボクはそう思うよ。
October 02, 2007
毎年恒例の成功手帳の季節になりました。
来年の手帳を選ぼうとしている方は、ぜひ、夢探しのアイディア満載ヴィジョンクエスト手帳をご検討ください。
これは、もともとボクが大判のノートを自分なりに使っているのをスタッフたちが見て、「自分たちも欲しい」というところから開発が始まったもの。
ボクは、毎朝早朝にヴィジョンクエスト手帳と大判のノートの両方を開いて、その日、その週、その月のセルフイメージを作っている。
これは信じてもらうしかないのだが、ヴィジョンクエスト手帳に書き込んだボクの「やりたいこと」「欲しいもの」「なりたい自分」は、ほとんど手に入っている。
奇跡を呼ぶ手帳ではない。
イメージングのノウハウが、自然に使えるように手帳が作られているのだ。
ただのスケジュール管理手帳ではない。
時間をうまく管理して、自分の時間を有効に使おうという手帳でもない。
一体自分の時間に、何をしたいのかを明確にするための手帳だと思ってもらえるといいだろう。
詳細は、イメージング公式サイトに載っているので、そちらをご覧ください。

今現在、ボクは白革のバージョンを使っているのだが、来年2008年限定色でオレンジの革バージョンを用意した。これは、とてもポップで目立つ。一見アーティスト向きとも云える。でもセルフイメージを変えるなら、これくらい思い切って自分の小道具に遊びを入れ、冒険をしてみてはいかがだろう?
オレンジは、感受性と陽気さを表す。成功するためには、ともに絶対に必要な要素。それから、ボクの感想だけど、試作品を使っていた期間、発想が冴え、ヒラメキが多くなった気がした。
このまま白を使おうか? オレンジに乗り換えて感性と行動力を強めるか?
むむむむむ、悩む。
これは、もともとボクが大判のノートを自分なりに使っているのをスタッフたちが見て、「自分たちも欲しい」というところから開発が始まったもの。
ボクは、毎朝早朝にヴィジョンクエスト手帳と大判のノートの両方を開いて、その日、その週、その月のセルフイメージを作っている。
これは信じてもらうしかないのだが、ヴィジョンクエスト手帳に書き込んだボクの「やりたいこと」「欲しいもの」「なりたい自分」は、ほとんど手に入っている。
奇跡を呼ぶ手帳ではない。
イメージングのノウハウが、自然に使えるように手帳が作られているのだ。
ただのスケジュール管理手帳ではない。
時間をうまく管理して、自分の時間を有効に使おうという手帳でもない。
一体自分の時間に、何をしたいのかを明確にするための手帳だと思ってもらえるといいだろう。
詳細は、イメージング公式サイトに載っているので、そちらをご覧ください。

今現在、ボクは白革のバージョンを使っているのだが、来年2008年限定色でオレンジの革バージョンを用意した。これは、とてもポップで目立つ。一見アーティスト向きとも云える。でもセルフイメージを変えるなら、これくらい思い切って自分の小道具に遊びを入れ、冒険をしてみてはいかがだろう?
オレンジは、感受性と陽気さを表す。成功するためには、ともに絶対に必要な要素。それから、ボクの感想だけど、試作品を使っていた期間、発想が冴え、ヒラメキが多くなった気がした。
このまま白を使おうか? オレンジに乗り換えて感性と行動力を強めるか?
むむむむむ、悩む。
March 26, 2007
ヴィジョンクエストという手帳
ジョイズウェイから発売されているボクのオリジナル手帳「ヴィジョンクエスト」は、通称「成功手帳」と呼ばれているが、作者本人としてはやはり「ヴィジョンクエストノート」として考えたい。
成功するための手帳ではなく、あくまで自分のヴィジョン探しのための手帳だ。きっとその結果、この手帳はその人の成功へと繋がっていくだろうが、手帳の存在目的は真の夢探しツールなのだ。
もちろん、ボク自身も日々使っている。使いながら月初めに与えている夢探し(自分探し)のための課題をボクなりに考えたりしている。自分で与えた課題に真剣に取り組んでいるというのも滑稽に聞こえるかもしれないが、それはもうかなり真剣に考える。
ボクは自分探しが終わって、見事完璧な自己確立ができているからモノを云ったり、本を書いているわけでは決してない。それどころか誰よりも自分探しを必要とし、日々夢に向かって心と身体に汗をいっぱいかきながら一瞬一秒を生きている。
もっとスマートで、もっと楽で、もっと効率のいい生き方は他に沢山あるだろう。
でもそれができないし、それでもいいと思っているし、実はそんな自分が心地いいと感じている。
ぎこちなく不器用な自分でも、絶対に誇れる自分でいることのほうが肝心だ。
世間の地位や名誉が欲しくないわけではない。でもそのために自分を見失って世間になびいたり、媚びたりする生き方は嫌だ。だからこそ、日々自分探しをし続け、夢を確認しながら生きていこうとしている。それがきちんとできているかはまだ分からないが、少なくとも、日々そのことに意識を向けて生きていこうとしている。そう自分にしむけていきたくて、試行を繰り返しているうちに出来上がったのが、「ヴィジョンクエストノート」なのだ。手帳を使ってくださっている方に送っている携帯へのメッセージは、ボクが意識をそこに向けているふとした瞬間に浮かんでくるものを、メッセージとして送っている。ぜひ、日々の意識付けに活用して欲しいし、自分探しのツールとして役立てていただきたい。
成功するための手帳ではなく、あくまで自分のヴィジョン探しのための手帳だ。きっとその結果、この手帳はその人の成功へと繋がっていくだろうが、手帳の存在目的は真の夢探しツールなのだ。
もちろん、ボク自身も日々使っている。使いながら月初めに与えている夢探し(自分探し)のための課題をボクなりに考えたりしている。自分で与えた課題に真剣に取り組んでいるというのも滑稽に聞こえるかもしれないが、それはもうかなり真剣に考える。
ボクは自分探しが終わって、見事完璧な自己確立ができているからモノを云ったり、本を書いているわけでは決してない。それどころか誰よりも自分探しを必要とし、日々夢に向かって心と身体に汗をいっぱいかきながら一瞬一秒を生きている。
もっとスマートで、もっと楽で、もっと効率のいい生き方は他に沢山あるだろう。
でもそれができないし、それでもいいと思っているし、実はそんな自分が心地いいと感じている。
ぎこちなく不器用な自分でも、絶対に誇れる自分でいることのほうが肝心だ。
世間の地位や名誉が欲しくないわけではない。でもそのために自分を見失って世間になびいたり、媚びたりする生き方は嫌だ。だからこそ、日々自分探しをし続け、夢を確認しながら生きていこうとしている。それがきちんとできているかはまだ分からないが、少なくとも、日々そのことに意識を向けて生きていこうとしている。そう自分にしむけていきたくて、試行を繰り返しているうちに出来上がったのが、「ヴィジョンクエストノート」なのだ。手帳を使ってくださっている方に送っている携帯へのメッセージは、ボクが意識をそこに向けているふとした瞬間に浮かんでくるものを、メッセージとして送っている。ぜひ、日々の意識付けに活用して欲しいし、自分探しのツールとして役立てていただきたい。
October 30, 2006
白か? ワインレッドか?いいや、黒も・・・
ちなみに白いのは、試作品だけど実際に私が使っている物。よく見ると右下にJIとイニシャルが入っているでしょ。ただし白は1つしかないので、サンプル用に事務局に貸し出していて、現在替わりに使っているのは、ワインレッド。
これがまた、使っていると結構注目されるし、私の車の色とも良く合うんだな。
来年は、ワインレッドにしようかとも考えちゃっていて、でも白にはJIと刻印してしまったし・・・。白もかなり目立つしね。といいつつ、渋みが出てきた黒も実は捨てがたい・・・。
3つ持とうか?
しかし、成功手帳3つ持つのって、一体どうやって使えばいいのだろうか?
私の楽しい悩み。
成功手帳ヴィジョンクエスト手帳の詳細は、こちらから
October 20, 2006
心の変身のしかた ひとつの方法
私のデザインした成功手帳「ヴィジョンクエストノート」2007年版の新しい色が出来上がってきた。今年は黒一色だけだったのだが、来年から3色。白とワインレッドが加わる。昨日あがってきたのを見ると、あたる照明によってワインレッドや明るい茶色にも見える。これもなかなか手帳としては、無い色なので持っているだけで自己主張するアイテムとなるだろう。
自分がデザインするものは、さりげないお洒落さか、反対にすごく目立つものだ。
さりげないお洒落は、説明するまでもなくかなりハイセンスなテイストをめざしている。真逆の目立つものとは、決して派手という意味ではなく、目に付くことでそのアイテムを身につけている自分のセルフイメージを変えるために効果があるものという意味だ。
人は、身につけているもので、心まで変身できてしまうことがある。
この心理原則を自分のために利用しない手はないだろう。
携帯などでスケジュール管理できる世の中だが、書いたり修正したりした痕跡があったほうが私はいいと思っている。自分で書く作業の中に、また新しいアイディアが生まれてくるからだ。
自分がデザインするものは、さりげないお洒落さか、反対にすごく目立つものだ。
さりげないお洒落は、説明するまでもなくかなりハイセンスなテイストをめざしている。真逆の目立つものとは、決して派手という意味ではなく、目に付くことでそのアイテムを身につけている自分のセルフイメージを変えるために効果があるものという意味だ。
人は、身につけているもので、心まで変身できてしまうことがある。
この心理原則を自分のために利用しない手はないだろう。
携帯などでスケジュール管理できる世の中だが、書いたり修正したりした痕跡があったほうが私はいいと思っている。自分で書く作業の中に、また新しいアイディアが生まれてくるからだ。
October 08, 2006
新しい成功手帳
今週も休日返上で創作に入っている。
マキノから出版予定の本の執筆と雑誌原稿チェック。それから2007年度版成功手帳のリニューアルデザイン。
先日の打ち合わせで、本に関してはかなり深い内容の執筆課題を編集者から与えられた。ここまできたらじっくりと錬りながら書き加えていきたい。
2007年度版成功手帳は、今回から革の色が選べる予定。
試作品で白を作ってもらったが、これがかなりいい。
私はすごく気に入ってしまって今、中身を2006年版に替えて使っている。
黒と白い以外にも明るい茶色を用意する予定。
茶色といっても、ワインレッドという色名がついているのでお洒落な赤とイメージをしてもらいたい。
全体に革質もさらに贅沢になっている。持っているとかなり目立つと思う。
私自身、出来上がりに期待している。
マキノから出版予定の本の執筆と雑誌原稿チェック。それから2007年度版成功手帳のリニューアルデザイン。
先日の打ち合わせで、本に関してはかなり深い内容の執筆課題を編集者から与えられた。ここまできたらじっくりと錬りながら書き加えていきたい。
2007年度版成功手帳は、今回から革の色が選べる予定。
試作品で白を作ってもらったが、これがかなりいい。
私はすごく気に入ってしまって今、中身を2006年版に替えて使っている。
黒と白い以外にも明るい茶色を用意する予定。
茶色といっても、ワインレッドという色名がついているのでお洒落な赤とイメージをしてもらいたい。
全体に革質もさらに贅沢になっている。持っているとかなり目立つと思う。
私自身、出来上がりに期待している。
September 21, 2006
来年の成功手帳
早朝からずっと来年のオリジナル成功手帳リニューアルデザインをしている。
慣れるまでの使い勝手はあるだろうが(携帯電話と同じだね)使いこなしている人たちからは、なかなかの好評をいただいている。
この手帳の一番の特徴は、スケジュール管理ではなく(もちろんスケジュール管理もできるが)自分の心によぎることを掴んでいくことにある。
もともと夢を叶えるための潜在意識活用法を教えているのに、自分の夢がいまひとつ分かっていない人が多いことに危機を感じて創った手帳だ。
今年使っている方々の意見も取り入れて、さらにオシャレに役立つ手帳になればと、制作費など一切無視してリニューアルに励んでいる。
もちろん今年の手帳を使われている人は、中身のファイルだけ来年分を購入していただければいい。
いまデザインしているのは、見開きで2日分のデイリーのモノと、見開きで一週間のスケジュールが書き込めるウィークリーのモノ。
本当は、今年のモノのように見開きでデイリーのほうが心によぎる夢を捕まえやすいと思うのだが、なんせページ数が膨大になりすぎて持ち運びが重くなってしまう。
そこで半分の見開き2日分と、1週間分の2パターンを選べるようにしようと思っている。
使う方のイニシャルを革に刻印するので、一生使ってもらいたいかっこいい手帳なのだ。ちょっと営業入ったが、とにかく、中身のデザインも機能性を重視しながらリニューアルしているので、ご期待くださいね。
慣れるまでの使い勝手はあるだろうが(携帯電話と同じだね)使いこなしている人たちからは、なかなかの好評をいただいている。
この手帳の一番の特徴は、スケジュール管理ではなく(もちろんスケジュール管理もできるが)自分の心によぎることを掴んでいくことにある。
もともと夢を叶えるための潜在意識活用法を教えているのに、自分の夢がいまひとつ分かっていない人が多いことに危機を感じて創った手帳だ。
今年使っている方々の意見も取り入れて、さらにオシャレに役立つ手帳になればと、制作費など一切無視してリニューアルに励んでいる。
もちろん今年の手帳を使われている人は、中身のファイルだけ来年分を購入していただければいい。
いまデザインしているのは、見開きで2日分のデイリーのモノと、見開きで一週間のスケジュールが書き込めるウィークリーのモノ。
本当は、今年のモノのように見開きでデイリーのほうが心によぎる夢を捕まえやすいと思うのだが、なんせページ数が膨大になりすぎて持ち運びが重くなってしまう。
そこで半分の見開き2日分と、1週間分の2パターンを選べるようにしようと思っている。
使う方のイニシャルを革に刻印するので、一生使ってもらいたいかっこいい手帳なのだ。ちょっと営業入ったが、とにかく、中身のデザインも機能性を重視しながらリニューアルしているので、ご期待くださいね。
March 28, 2006
溜め込んでいるもの
成功手帳ヴィジョンクエストノートを手にした方からうれしいメールを沢山いただいています。その中のひとつをご紹介。
「早速、本日から使用を開始しましたところ、信じられないようなスピードでタスクをこなすことができるようになり、驚いているところです。この成功手帳の入手は、自分自身の人生を更に良いものとする契機となりそうです。」
いいですね。
この手帳には、私が今まで夢を叶えてきたコツ、アイディアが満載です。
4月版を手にされた方は、もうすぐ私からのメールメッセージ第1弾が届くはず。
こちらも楽しみにしていてください。
4月のヴィジョン達成心質改善のテーマは、
溜め込んでいるものを、いつやるつもりですか?
というもの。
このテーマに沿って、月に何度か私からメールが行きます。
お楽しみに。
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「早速、本日から使用を開始しましたところ、信じられないようなスピードでタスクをこなすことができるようになり、驚いているところです。この成功手帳の入手は、自分自身の人生を更に良いものとする契機となりそうです。」
いいですね。
この手帳には、私が今まで夢を叶えてきたコツ、アイディアが満載です。
4月版を手にされた方は、もうすぐ私からのメールメッセージ第1弾が届くはず。
こちらも楽しみにしていてください。
4月のヴィジョン達成心質改善のテーマは、
溜め込んでいるものを、いつやるつもりですか?
というもの。
このテーマに沿って、月に何度か私からメールが行きます。
お楽しみに。





















