December 10, 2006
暖炉に火を入れて
昨夜は、テレビチームとジョイズウェイのスタッフたちとの望年会。そう、忘年会ではなく、望年会。
私の自宅兼アトリエに集合して、チゲ鍋とブタしゃぶを囲んだ。
後半、久しぶりに暖炉に火を入れた。
火はいいね。
常に変化し続ける炎。
私たちの心と同じ。
メラメラと、赤く、時に青く、そしてまた緑色に変化しながら燃え続けていた。
みんなの気持ちが1つになっていく、私にとっての貴重な時間。
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この記事へのコメント
1. Posted by シャンテ
December 13, 2006 01:39
ゆらゆらと燃える暖炉の炎を見つめると
何故かほんわかと温ったか〜い、ゆったりとした気分になって
ゆれる炎の中にいろんなイメージが見えてきますよね
私も暖炉の火、大好きです!
そう思えば、久しく見てないなぁ〜〜〜
今は、暖炉の火を楽しめる人・・・楽しんでいる人は少ないかも・・・
JOYさんのとっておきの貴重な時間がメラメラと伝わってきますぅ☆
何故かほんわかと温ったか〜い、ゆったりとした気分になって
ゆれる炎の中にいろんなイメージが見えてきますよね

私も暖炉の火、大好きです!
そう思えば、久しく見てないなぁ〜〜〜
今は、暖炉の火を楽しめる人・・・楽しんでいる人は少ないかも・・・
JOYさんのとっておきの貴重な時間がメラメラと伝わってきますぅ☆





















