October 26, 2006
言い訳
この間、ある集まりで隣の若者と話をしていた。
将来の夢を聴くと胸を張って
「仲間と起業して、お金持ちになる」
とのこと。
本当にそうなの? そのこと、ずっと考えてる?
と念を押すと・・・
「う〜ん。やっぱ、ずっと考えていなきゃダメですかねぇ」
と意気消沈。
しばらく話していくと、
「僕の周りにジョイさんみたいな熱い人いないからなぁ」
と嘆く。
いないからなんなんだと聴くと、
「自分が変われないんだ」
とのたまう。
アホか!
今こうしてそのジョイさんが君の隣にいるじゃないか!
変わりたいなら、今変わればいいじゃないか!
周りに熱い奴が何人いれば変われるんだ?
半径何メートル以内にいれば変われるんだ?
何日つき合うと変われるんだ?
と、つっこんでやった。
それでも本人「う〜ん・・・」と考え込んでいた。
参ったな。
変わらない言い訳の天才とまた会ってしまった。
将来の夢を聴くと胸を張って
「仲間と起業して、お金持ちになる」
とのこと。
本当にそうなの? そのこと、ずっと考えてる?
と念を押すと・・・
「う〜ん。やっぱ、ずっと考えていなきゃダメですかねぇ」
と意気消沈。
しばらく話していくと、
「僕の周りにジョイさんみたいな熱い人いないからなぁ」
と嘆く。
いないからなんなんだと聴くと、
「自分が変われないんだ」
とのたまう。
アホか!
今こうしてそのジョイさんが君の隣にいるじゃないか!
変わりたいなら、今変わればいいじゃないか!
周りに熱い奴が何人いれば変われるんだ?
半径何メートル以内にいれば変われるんだ?
何日つき合うと変われるんだ?
と、つっこんでやった。
それでも本人「う〜ん・・・」と考え込んでいた。
参ったな。
変わらない言い訳の天才とまた会ってしまった。
トラックバックURL
この記事へのコメント
1. Posted by R
October 26, 2006 14:39
やらないことの言い訳って、すぐに思いつくのですよね。
2. Posted by san
October 28, 2006 06:29
「何階ですか?」声は小学1年の女の子。
「わくわくの帰りッ!」体中がご満悦状態。
「それ何?どんな事を教えててくれるの?」たずねるま間もなく行ってしまった。
エレベーターを降りた時、私もわくわくとかと言うところへ行ったような気になっていた。
ジョイさん、指パッチンしたでしょ!
「わくわくの帰りッ!」体中がご満悦状態。
「それ何?どんな事を教えててくれるの?」たずねるま間もなく行ってしまった。
エレベーターを降りた時、私もわくわくとかと言うところへ行ったような気になっていた。
ジョイさん、指パッチンしたでしょ!





















