August 24, 2006
執筆時間
いま、私が執筆しているのは、マキノ出版から10月くらいに出される予定の書籍。
マキノ出版からは、イメージングアイのムック本が出ていたり、雑誌「ゆほびか」では何度もダイエットなどの特集を組んでいただいたりしている。
しかし、今回はそういった何かテーマを特化させての本ではない。
基本的には、自由に書いてください、と、すべてを任されている感じ。
作家としては、贅沢このうえない条件なのだけれど、それはそれで範囲があまりにも広すぎて、正直戸惑いながら書いている。
まだ半分も書けてはいないので、探りながらの執筆。
書いてはその原稿を編集者に送る。
そしてまた次を書く。
心に何も無くなると、しばらく別の事をしている。
また心に湧き始めたら、それをすくい取るようにして、一気に書く。
こんな執筆のパターンを繰り返している。
しかし、問題なのは、時間を贅沢には使えないこと。
作家業に専念しているわけではないからだ。
日々、カウンセリングやスクールの講義、人材育成としてのアカデミー生への指導、打ち合わせ、雑誌への執筆等が私のスケジュールをほぼ埋め尽くしている。
この合間に、上記のような執筆作業ができるわけもなく、自然、仕事を終え、帰宅してからの時間を当てて書く。帰宅するのは、いつも24時を過ぎている。
2時間ほどの睡眠。
朝、シャワーを浴びて仕事へと向かう。
または、そのまま午前中少しだけ執筆をする。
これでそんなに眠くならないのだから、自分でもつくづく不思議だなと感心している。
マキノ出版からは、イメージングアイのムック本が出ていたり、雑誌「ゆほびか」では何度もダイエットなどの特集を組んでいただいたりしている。
しかし、今回はそういった何かテーマを特化させての本ではない。
基本的には、自由に書いてください、と、すべてを任されている感じ。
作家としては、贅沢このうえない条件なのだけれど、それはそれで範囲があまりにも広すぎて、正直戸惑いながら書いている。
まだ半分も書けてはいないので、探りながらの執筆。
書いてはその原稿を編集者に送る。
そしてまた次を書く。
心に何も無くなると、しばらく別の事をしている。
また心に湧き始めたら、それをすくい取るようにして、一気に書く。
こんな執筆のパターンを繰り返している。
しかし、問題なのは、時間を贅沢には使えないこと。
作家業に専念しているわけではないからだ。
日々、カウンセリングやスクールの講義、人材育成としてのアカデミー生への指導、打ち合わせ、雑誌への執筆等が私のスケジュールをほぼ埋め尽くしている。
この合間に、上記のような執筆作業ができるわけもなく、自然、仕事を終え、帰宅してからの時間を当てて書く。帰宅するのは、いつも24時を過ぎている。
2時間ほどの睡眠。
朝、シャワーを浴びて仕事へと向かう。
または、そのまま午前中少しだけ執筆をする。
これでそんなに眠くならないのだから、自分でもつくづく不思議だなと感心している。





















