April 09, 2006
どうにかクリアーしたトリプルブッキング
先週末金曜日のトリプルブッキング。夕方18時すぎ出版プロデューサー柳館女史来社。
すれ違いに私は、表参道へ映画チーム石井組の打ち合わせに。
タイミング良く自社の前でばったり柳館さんと会う。
「赤を入れた原稿がテーブルの上にあるので、戻るまで見ておいてください」
と伝えて表参道へ。
石井組田久保に待望の「オトコタチノ狂」DVDと映画チームのTシャツを渡し、軽く食事。
30分ほどで戻って、柳館さんと早速原稿執筆へ。
私 「赤入れたところどうでした?」
柳館「字が読めなかったので・・・」
私 「・・・・・・・・」
私の字は、特に赤ペンで修正しているときの字は、とてもアートなのであります。
事務所内では、他に商品の梱包をしているボランティアの方々のコーナーが一つ。
研究所スタッフの森下さん交えての教育部の打ち合わせをしている部長たちのコーナーが一つ。
そこにちょこちょこ顔を出しながら、柳館さんと河出書房新社の5月新刊本の執筆。
図解やイラストなどのアイディアを次々と出しながら、一気に集中して、夜中まで。
ついに近日脱稿という輝かしい未来が見えるところまで来ました。
ふ〜、よかった〜。
ところで、最近迷惑広告コメントが多いので、投稿していただいてから掲載までタイムラグがあります。ご了承ください。




















